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野立て看板について

 野立て看板の考え方

野立て看板は、店舗までの来店ルートや
エリアマーケティングに欠かせない役目を持っています。

人と環境とのコミュニケーションを円滑にするものが野立てサイン看板の役割です。
ショップで言えば集客力アップ、大型店舗・企業で言うならば、安全な顧客誘導・インパクトのある顧客誘導となります。25時間365日有効、年間ベースで考えれば安価な媒体。素材・アイテム、設置スペース、設置ポイント、デザイニング等様々な要素を考慮したプランニングで攻めの営業へと繋げていくご提案をいたします。

 野立て看板フロー

1
flow01
誘導野立看板の媒体調査の依頼
野立看板を設置するには、まず設置場所の確保が必要です。
まずはお客様のご希望をお聞かせ下さい。
2
flow02
設置場所の現地調査・媒体交渉頼
自社スタッフによる、人や車の流れ、エリアの情報などを調査し、設置場所を選定します。その上で、建物・ビル・土地オーナー様と交渉を行い、設置場所を確保致します。
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flow03
Signデザイン
場所が決まれば、お客様の希望や、デザインを考慮し、看板のデザイン・お見積りなどをご提案させていただきます。尚、弊社はデザイン事業部をもっておりますので、選任のスタッフも対応可能です。※ご依頼からここまでに1週間?2週間かかります。
4
flow04
ご契約の決定
提出した資料をご検討後、決定いただければ、後は設置場所の契約などは当社で行います。
5
flow05
補修・管理
野立看板の鉄骨のサビ、照明の電球交換、万一看板による被害にも対応致します。(別途、費用がかかる事もあります。)

 設置ポイント

動線に併せたプランニング

お客様の店舗の立地に適したサインプランをご提案します。

  • 1. お客様とって集客に効果の高い場所であること(場所的ポイント)
  • 2. 通行者の目に自然に触れる看板であること(交通的ポイント)
  • 3. 比較的に遠くから確認でき、接触率の長い看板であること(時間的ポイント)
  • 4. 耐久性、耐候性に優れ、お客様のイメージに合致した看板であること(視覚的ポイント)

掲載情報の修理、優先順位

伝えたい情報を整理し、優先順位をつけてサイン表示(デザインレイアウト)していきます。

  • ショップイメージが伝わるデザイン
  • PLAN→DO→CHECK→ACTION
  • サインの汚れ、照明切れ、周辺環境の変化(街路樹等による視認性の変化)など、様々な面からチェックします。
お問い合わせはコチラバナーをクリックして下さい。
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